マンションを貸したいと考えた時に取る行動

マンションを貸したいときにすること

その1つが、固定資産税になります。
今までマンションを所有していた時も固定資産税はかかっていたものの、貸してもまだオーナーが固定資産税の支払いをしなければならないとは知りませんでした。
しかし冷静に考えてみれば、賃貸物件を借りる人が固定資産税を払うわけではないため、結局オーナーが支払うのが普通になるわけです。
それ以外にも、管理費と呼ばれる費用がかかります。
管理費は、例えば住宅の備品等が壊れた場合オーナーが支払わなければならないことです。
よくある例としては、給湯器の故障が考えられます。
給湯器は、10年から15年ぐらいしか長持ちしないと言われており、それ以上使い続けるとこしょうする可能性が高まります。
借主が壊したならば別ですが、そうでなければ自分で修理費用などを支払わなければいけません。
通常10年以上使っている場合は、故障したとしても修理をするのではなく新しく購入する可能性が高まります。
この時、自然災害による故障も頭に入れておいた方が良いとの情報を得ました。
例えば、台風等が来て電気関係が壊れることも考えられます。
6階に部屋があったため浸水する可能性はほぼありませんが、テレビのアンテナ等が強風で折れてしまった場合は新しく取り替えなければいけません。
落雷も気をつけなければならない自然災害の1つです。
雷がマンションの近くに落ちただけで、電気類が壊れてしまう可能性があります。

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— ていない@ミニマリスト セルフリノベ インテリア クッキー缶 (@tei_nai) March 22, 2020

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